naver007

重要民俗資料 第113-7号

ダブホ

時代未詳
高麗大学校

この服は朝鮮時代ピョンガン県監を執り行なった事がある入れ墨紅塵種(1649〜1702)が常衣で着したダブホだ.

ダブホと言う(のは)小売値ない今のツルマキに似ている姿である胞衣一種で長さが長くてのそばと前に重ねて当てる布地である大根とソブがないし後縫目が腰下に開けている服だ.

後が前より 30㎝位短い縫った服として以前のダブホとは違う姿をしていて複式研究に貴重な資料になっている.

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by naver007 | 2006-10-25 21:07 | ■韓国文化財
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